第263回「子供のころ虫で遊んだエピソード」

第263回「子供のころ虫で遊んだエピソード」


今回のトラバに関しては、かなり残酷な記憶しかないかもしれない。


基本的に虫全般が苦手(一番キライなのは言わずもがな蜂)なわけですが、自分で触れる虫といえば。


・ハエ(オカンの家系は素手でパッと捕まえられるらしい。)
・ダンゴ虫
・イトトンボ
・蚊


こんなもんですね。たぶん。


そーいえば、小学校のころクラスの男子がやってて、その後クラス全体で流行った残酷な遊びがあったな・・・・・。



まずは、ハエを生け捕りにして、羽を捥いで、水をはったバケツに・・・・・(残酷やー・・・・)


コレを応用して、蚊の羽を捥いで、脚を捥いで・・・・というのもあったな。



ダンゴ虫に関しては、たぶん皆同じようなことやってたんじゃないでしょうかね??


ダンゴ虫をひっ捕まえて、丸めて、坂道から転がしたり、学校なら滑り台から転がしたり。


あとはひたすら投げるとか。
(投げた場所が悪いと、車のタイヤに轢かれたり・・・・)




うん、めっちゃ残酷



あとは、オイラは絶対に触れないけれど、カマキリとか。


カマキリって、水につけると腹んとこからうにょうにょでてくるからねぇ・・・・。
未だにあの正体がわからない。

腸なのか、寄生虫なのか。


だれか、正解を教えてくれたらいいんだけどな。
(昔から地味に気になってるんで・・・・・)



結局、子供って純粋で、残酷



ちなみに、イトトンボは昔から捕まえるだけで、べつに遊ばないですぐに逃がしてました。


希少だと、昔から知ってたんですねぇ・・・・・。



ただ、ホントにイトトンボ以外のトンボは触れなかった。


オニヤンマとか怖すぎるΣ…(×д×;)

comments

うちもちっさい頃アリいじめてたなぁ

あとカマキリのアレは寄生虫で針金虫って名前なはず…きしょいよね

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オニヤンマオニヤンマ(鬼蜻蜒・学名 ''Anotogaster sieboldii'' )とは、トンボ目・オニヤンマ科に分類されるトンボ。日本に生息するトンボ類の中では最大の種類である。.wikilis{font-size:10px;color:#666666;}Quotation:Wikipedi
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・青痣増加中


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・ストレスを溜めない
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